映画「オープン・ウォーター」2007/02/08 02:13

海の真ん中に取り残された男女の物語。

休暇をとった男女2人は、
スキューバーダイビングをするためにボートに乗った。
ダイビングポイントに着き、
ガイドから潜るのは35分間と言われていたが、
男女2人は遅れて、海面に出ると、
そこには乗ってきたボートは無かった…。

実話に基づく話だそうです。
実際に、海に取り残される事はありそうですね。
でも、こんなにも気が付かないものなんでしょうか?
誰かしら、男女2人がいなくなった事を
気が付くのではないんですかね?
ガイド達が一番気が付きやすいはずなのに、
一体、何してんでしょうね?
これでは、安心してガイドを任せられませんよね。
こんな事故が起こった場合は、
やっぱりガイドは営業停止になるんでしょうか?
それとも、事故だからという事になるのかな?
男女2人もマズイですよね。
何が起こるか分からないから早目の行動をとらないと。
時間を守らず、遅れるのは、
男女2人にもちょっとはありますよね。

男女2人の状態になった場合、一体、どうしたらいいんでしょうね?
じっと待つのが一番なのかな?
下手に動くよりも体力温存にもなりますしね。
こういう事故には遭いたくないですね。

男女2人にサメがかなり近くまで来ていましたね。
あれは本物のサメですよね?
どうやって撮影したんだろう?
ちょっと興味ありますね。

エンドロールを最後まで見ると、
サメの食い意地が分かりますね。
いろいろなモノを口にするんですね。

きちんとルールを守らないと、
こうなってしまうという厳しい例ですね。
静かな恐さがありました。
海という不安定な場所にいるだけでも
肉体的、精神的に疲れますよね。
最後には「えっ?」と言ってしまいました。
こんな事があると思うと、
スキューバーダイビングを
気楽には楽しめないですね。
ルールを守れば大丈夫なのかな?

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
ここは○○○○-Yasu Blog?

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://suzuyasu.asablo.jp/blog/2007/02/08/1170765/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。