映画・DVD「ライブラリアン キング・ソロモンの呪文」2008/12/22 00:43

悪者よりも先に、ある宝を発見しようとする図書館司書の男の物語。

ある宝が悪者によって、悪用されようとしている事を
知った図書館司書の男は、先にその宝を発見しようとする。
しかし、その宝を探すためには、凡例が必要で…。

やっぱりノア・ワイリーは、ERのカーター君に見えてしまう…。
そんな彼も製作に名前がありましたね。
自分の好きなようにやりたいって事なんですかね。

前作がどんなのだったか忘れた状態で見てしまいましたが、
なんとか大丈夫でした。
でも、前作をおさらいしてから見た方が良かったかなぁ…。
「このオジサン、誰だっけ?この女性は?」
って考えちゃいましたから…。

冒頭は、あるモノを奪う任務のシーンでしたね。
しかし、なんとも簡単に…と思ったら、当然の流れに。
やっぱり、こうなるんですよね。
ちゃんと任務に集中すればいいんですが…。

馬に乗ろうとするところがちょっと危なかったですね。
これは演技だったのかな?それとも…?

主人公、ある決断をして、思い切った行動に。
これは、馬が可哀想でしたね。
このシーンって、合成ですよね?
まさか本当にやってはないですよね?

主人公は、どんな生活をしてるんですかね?
一緒にいた人に、ある事を教わるんですから…。
これぐらいは、分かると思うんだけど…。

悪者から逃げてるオジサンが少年に、
ある事を頼むのですが、
この少年が普通っぽくって良かったですね。
もしかして、近くにいた子なんじゃないかって思いましたね。

主人公は図書館司書なんですよね。
でも、ちょっと変わった仕事なんですよね。
図書館に着いたシーン辺りで、
どんな事してるか思い出しましたが、前作の内容は…。
自分のブログ見て、復習すれば良かったかなぁ…。
でも、俺のブログ、見た人に向けてのもんだからなぁ…。
内容覚えていなかったら、意味分かんねぇもんなぁ…。

主人公が真似した石像がちょっと面白かったですね。
この石像がどうして、あるのかがちょっと面白かった。

主人公と女性のやり取りが面白かったですね。
この人、もっと出て欲しかったです。
たぶん、前作では結構出てたんだろうな。

主人公がある部屋に入ると、あるモノが待ち構えてましたね。
間違えて…のところがちょっと面白かったかな。

主人公が母親に呼び出されて、
ある女性を紹介されるのですが…。
主人公の母親は、どうしちゃったんですかね。
大丈夫なんだろか…。

主人公は、新たな任務で、カサブランカへ。
ある映画の事を話してましたね。
そう言えば、この映画見ました。白黒でしたね。
ブログ書いてなかったなぁ…。また改めて見ようかな。

主人公は、ある遺跡に来て、女性と知り合いましたね。
この人が今回のパートナーなんですが…。
んー、どうなんでしょうね。人には好みもありますよね。

主人公と女性がある乗り物に乗るんですが、これは一体?
そこで、主人公は知り合いに会ってしまって…。
このシーンは、もっと面白くできなかったかなぁ…。
もっと強烈なキャラだったら良かったのに。
しかし、主人公は乗る前に気が付かないもんか?
ちょっと変だよね。

主人公と女性は砂漠を行くんですが、そこに…。
これは驚きますよね。何で、ここに?って。
これ、されたら恐いですね。

主人公達がカヌーに乗っていると、
あるモノに襲われそうになるんですが、
これもちょっと恐いですね。
違う映画で、このモノが人間を襲ったらしい事だったんですが、
実際にもありそうですね。
しかし、こんな状態で襲われたら、何も出来ないよなぁ…
と思ったら、意外なモノで治まっちゃいましたね…。
これは、本当なんですかね?
いざという時に持っていた方がいいかもしれないですね。

5分休憩だったけど、これ5分じゃないよね?
すっごい短かったような気がする。休憩できたのかな?

主人公と女性はあるところに行くんですが、
ここに入る時の主人公と女性がちょっと面白かった。

主人公と女性は、ある人に助けられるんです。
こんな偶然ってあるんですね…。
そして、主人公と女性は暫しのバカンス?
なんかいい雰囲気になってましたよね。

主人公は、ある事に気付き、洞窟の場所が分かるんですが、
これは、凄いですよね。
洞窟の場所がある形で表されるんですが、
これは、どうなってんだろ?
こんな事できんのかな?
しかも、これって、現在のもんじゃないですよね。
それなのに、こんな事できるなんて…。
仕組みが知りたいです。

主人公が洞窟のある場所へ近付くと、
ある事実に気が付くんですよね。
こんなのありですかね?
いやぁ、こんな事を予想していたなんて、凄いですよね。
これは驚くな。

洞窟に入り、下って行くと…。
何で、こんな所に出ちゃったの?という所に。
これは、恐いですね。
でも、あのくらいの距離で、こういう所に出るの?本当に?
これは、ちょっと違うんじゃないかなぁ…。

ある部屋に辿り着き、ある所が開いて、
主人公と女性は、あのシーンと同じ事をやってくれましたね。
これもちょっと面白かったです。

ここからは、自然の流れでしたね。
ほぼ予想通りでしたが、
あの人が出てくるとはちょっと予想外でした。
でも、この人がいなかったら…ね。

主人公は、ある人からある事実を聞かされるんですが、
人間って、やっぱ恐いね。
この人は、友情よりも愛情だったんですね。

ある人の最後の行動には、ちょっと驚きましたね。
この人、周りがどうなっているのか分かってたのかな?
後先考えずに、こういう行動に出た事が凄いよね。

空港でのシーンは、
もしかしたら、あの映画に似せていたのかな?
主人公の着てるものがたぶん、そうだと思わせるんだけど…。

図書館にいるオジサンの能力は分からないですね。
一体、何者?
もしかして、前作で説明あったのかな?
やっぱり前作見てからの方が良かったのかな…。

そんなに面白いシーンがありませんでしたね。
こういう冒険ものには、
そういうシーンが沢山あってもいいのに…。
もしかしたら、自分に合ってなかったかもしれないですね。
続編は、どうなのかな?
ちょっと難しいかなぁ…。

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