映画・DVD「ミッドナイト25時 殺しの訪問者」2009/06/21 10:06

妻とお腹の子を殺した男の社会復帰を助ける女性の物語。

社会復帰を助ける女性は、妻とお腹の子を殺した男を担当。
彼女は事件について調べてみると、
決定的な証拠が無く、
男は無罪ではないかと疑うのですが…。

主人公は父親が大好きだったんですね。
でも、服は、ちょっとなぁ…。

主人公と男の初対面では、
ちょっと噛み合ってませんでしたね。
男の方が強引でしたよね。
主人公がある事に対して、分かると言っても、
男は、あの返しでしたからね。
主人公、大変な人の担当になっちゃったよね。

主人公は事件について調べるのですが、
男は、過去を掘り返したくないみたい。
刑を勤めたのに、今更…と思ったのかな。

主人公は事件の証拠の1つを見せてもらうんですが…。
こういうのがあるとはね。
これを見た主人公は、引っ掛かると。
主人公が言ってる事は正しいかもしれないんですよね。

主人公は男と夕食を共にするんですが、
男の気持ち、分かるなぁ。
普通に連絡すれば良い事を
こんな形でするんですからね。

男の行動がちょっと危ないですよね。
いくらドアが開いていたからって、
あれはマズイかも。
主人公に誤解されそうですよね。

主人公は殺された妻の父親に会い、話を聞く事に。
父親は主人公を新聞記者だと思って話してましたが、
主人公の本当の職業を知ったら…。
やっぱり、こうなりますよね。
立ち去る時にあるモノを見たんですが、
「もしかして…?」と思ったのは俺だけですかね?

主人公は裁判で証言した人と会いますが、
裁判の時は…。
彼が見たのは誰だったんでしょうね。

主人公、一人の男に脅されてましたね。
でも、主人公が誰か分かって…。
彼の弟が可哀相な目に遭ったようですね。
やっぱり一度あると、何度もなんですかね?
彼の弟、大丈夫だと思いますけどね。
何があるんですかね?

主人公は弁護士から事件についての話を聞くんですが、
なるほどね。
弁護士の言ってる事は正しいかも。
最後に、ちょっと信じられない事も言ってましたね。
もし、これが本当なら、嫌なもんですね。

主人公と言い合っていた男、
とうとう我慢出来なかったですね。
主人公も嫌そうじゃなかったしね。
主人公の同僚がちょっと可哀相かな。
案の定、主人公の同僚は、あんな事をしてましたからね。

主人公と男は時間の問題でしたね。
かなり、いろんな事をしてましたね。
主人公の同僚は、たぶん気付きましたよね。

主人公の同僚が男に対して忠告したのは、
やっぱり嫉妬なのかな。
もしそうなら、良くないよね。

森の中で、男が主人公を試しましたね。
俺は恐くて出来ないな。
最後の男の言葉には参りました。

主人公に真実を教えに男の親友が来た。
これを知った主人公、戸惑いますよね。

主人公に車があんな事に…。
これは酷いですね。
主人公が可哀相…。

そんな主人公に、ある異変がありましたね。
こんな状況じゃなかったら、喜ばしい事なのに、
今の主人公には…。
考えちゃいますよね。

主人公は男と会って、
ある事を報告するんですか…。
悩んでますね。
このシーンの男は強気でしたね。
でも、それがかえって、悲しさが見えますね。
主人公は信じられないのかな。

主人公がシャワーしている間に
誰か来たみたいでしたよね。
それを目撃した人が…。
これは主人公にはショックな事ですよね。
一体、誰が何の目的で?

主人公は益々、男の事が信じられなくなってましたね。
男は主人公に、あの晩の事を話しましたよね。
事実を言ってるように見えたんだけどなぁ。

主人公が家に帰るとテーブルに…。
そして、あるモノも用意されてましたね。
こういうの嫌ですね。
ある場所へ行ってみると…。
これは酷い。
何で、こんな事をしたんだろ?
その前に誰の?
犯人は何をしたかったんですかね。
主人公を恐がらせたかったのかな。

何で、この人が?
真犯人が登場しましたが、
理由が分からなかったんですが…。
真犯人の幼い時のトラウマみたいですね。
だからって、こんな事するのは間違ってますよね。
俺が予想していた人と違っていたので、驚きました。
主人公の電話の対応は上手かったですね。
主人公の事を知っている人なら、
「ん?」と思いますからね。
でも、この結果がアレですからね。

ラストは、やっぱり、あの人がキメてくれました。
このシーン、ちょっと格好良かったです。

サスペンスは、ハラハラ出来ていいですね。
ちょっと古い映画でしたが、
逆にそれが良かったです。
思った以上に楽しめたと思います。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
ここは○○○○-Yasu Blog?

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://suzuyasu.asablo.jp/blog/2009/06/21/4382004/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。