映画・DVD「2days トゥー・デイズ」2009/08/01 23:45

ある街に住む人々の2日間の物語。

盗聴されていた女性の部屋で、ある事件が起こってしまう。
最初は、この事件に関係の無い人達が
様々な偶然が起こってしまう事で、
この事件に近付いてしまい…。

殺し屋2人がある女性の部屋を盗聴。
その女性は別れた男性を部屋に入れてましたね。
でも、事態は悪いみたいで、女性、可哀想でしたね。

殺し屋2人の目的は、
女性の部屋にいた男性の方だったようで、
変な質問をするんですよね。
なんか変なんですよね。
どうして、他の部屋にいる男性を…?
別に男性の部屋でも良かったのにね。

殺し屋は何で盗聴できたんですかね?
女性が…だから?
だとしても変な感じ。

殺し屋は元々コンビではなく、1人1人のようで、
眼鏡を掛けた方がある事をするんですよね。
「何でこんな事したんだろう?」と思ったら、なるほどね…。
でも、そんな簡単に上手くいくんですかね?
そう思っていたら、計画通りじゃない事が起こってましたよね。
やっぱり信じてはいけない世界なんですね。

眼鏡の殺し屋が金髪女性の車に乗り込み…のシーンが
ありましたが、これは違った意味でハラハラしましたね。
金髪女性が言っているように、
この場所から立ち去ろうとしないんですからね。
眼鏡の殺し屋にとって、この質問は重要な事だからかな。

金持ちの男性が車を運転していたら…。
更に悪い事にもなっていましたよね。
あんな事になっているのに、世間って冷たいね。
そんな彼を助けてくれた人は…。
ナンバープレートに、こんな事してもいいんでしょうか?

金持ちの男性が屋敷に朝、帰ってきたみたいでしたが、
大丈夫だったんですかね?
何もされなかったのかな?

屋敷に入る時に、
金持ちの男性がドアに…のシーンは、面白かったです。
リアクションが良かったですよ。

その屋敷に犬がいるんですが、
この犬が可愛かったです。
プールで泳ぐシーンがあったんですが、
このシーン、良かったです。

ある男性が日本人女性にマッサージを受ける
シーンがあったんですが、この女性、日本人?
ちょっと違うように見えるんですけどね…。
反応が出ているのが、ちょっと可笑しかったです。

金持ちの屋敷に、殺し屋が乱入。
しかし、この殺し屋には苦手なモノがあったんですよね。
それが表れてるシーンでは、苦手なモノが良かったです。

盗聴されていた女性を警察に迎えに来た人は…。
これには驚かされました…。
どういう事なんですかね?
この繋がり、どうしてなった?
ここで、あるモノがクローゼットに入っている事が
分かるんですが、このモノって一体、誰の?
盗聴されていた女性の?それとも?
このモノについて、何なのか分からなかったです。
どこかで説明していたシーンあったんでしょうか?
見逃したのかな…。

ある男性が墓地である事をしようとするんですが…。
一緒にいた犬がまた良かったです。
このシーンは、しんみりしちゃいますね。

金持ちの男性の屋敷から殺し屋が逃げようとするんですが、
このシーンでも、ある場所で殺し屋があたふたしてましたね。
この場所、あまり良くないかもしれませんね。
そう言えば、屋敷に入る前に、
いろいろなモノがありましたよね。
どちらかと言うと、Hっぽいモノが…。
よくこういうのが置けますよね。

マッサージを受けた男性の相棒の人が
ちょっと可哀想でしたね。
彼の家の向かいが、あんな風になっているのはね…。
離婚して子供と離れているのか、
子供からはあんな風に言われてるみたいだし…。
おまけに、ある封書の中には…。
彼は一体、何をしたんでしょうかね?
向かいの件で、あんな事したから、こうなった?
こういうのがしょちゅうだったのかな?

眼鏡の殺し屋があるモノを取りにある場所へ1人行くんですが、
ここでの眼鏡の殺し屋の素早い行動には驚かされました…。
いくら、あるモノを取るためとはいえ、
ここまでする必要があるんですかね?
違う時間に取りに行けばいいように思えるんですけどね。

金持ちの男性の屋敷にいる一行が車で移動する事に。
しかし、金持ちの男性は…。
確かに、うるさかったですよね。
あの薬は効きますよね。

盗聴されていた女性と警察に迎えに行った人の間で
トラブルが発生してしまいましたね。
このシーン、凄かったですね。面白かったです。
2人が激しくやっている音を聞いた人の
コメントも良かったです。

盗聴されていた女性を警察に迎えに行った人は、
トラブル後に、ある人に会いに行くんですよね。
どうして、ここに来ちゃったんですかね?
もっと別の場所に行くべきでしょ?
どうにかしてもらいたかったのに、
あんな風にされようとしてましたからね。
この人は、ちょっと可哀想だったな。

登場人物のほとんどがある場所に集合してしまいましたね。
マッサージを受けた男性は、運が悪かったね。
あと、ちょっと情けなかったかな。
殺し屋がちょっとカッコ良くみえたな。
自分を犠牲にしてまで、
あのような事をしようとするんですからね。
最後に決めたのは意外な人でした…。
まさか、この人がこんな事できるなんて…。
これで、この人は変わったかもしれませんね。

ラストは、それぞれ新たに出直しという感じで
終わってしまいました…。

よくあるパターンと言えば、よくあるパターンですよね。
最初、バラバラだった人達がだんだんとある点に集まるという。
でも、ちょっと無理があるようにも見えたシーンもあったな。

レンタルで貸し出し中が多かったので、
「どうして、何だろう?」と思ったら、
この映画には、ある有名女優が登場してるんですよね。
しかも、この映画では…。
「これじゃ、貸し出し中が多い訳だ」と納得しました。
とても綺麗だったと思います。
こういう役もするんですね。

映画・DVD「デス・ルーム」2009/08/02 13:05

ある映画のセットの屋敷から脱出できなくなった6人の物語。

スタジオ見学ツアーに参加した6人は、
ある映画のセットの屋敷に入る事に。
6人は見学を済ませて、屋敷から出ようとするのですが、
出口が見つからず、ある部屋に集まってしまう。
映画では、この部屋で恐い話をしていた事から
それぞれの恐い話を話す事になったのですが…。

屋敷から出られなくなった人々が
罠をかいくぐって脱出する話だと思ったら、
全く違ってました…。
オムニバス映画でしたね…。

6人が閉じ込められた屋敷は、
ある映画のセットの屋敷らしく、
恐い話をしないと出られないと
いうものらしいんですよね。
出口が分からないので、
恐い話をする事になるんですよね…。

最初の話は、ある女優の話。
オーディションに受からない彼女は、
ある事を決意。
それをしている時のシーンが
本当に気持ち悪かったです。
ここまでしてでも…なんですかね。
ある事をした後の彼女は順調だったんですが…。
こういう事とはね…。

次の話は、ある夫婦の話。
この夫婦、日本に行った時の話という事で、
日本人俳優が登場しました。
お坊さん役の俳優は、
やっぱ、いつ見てもカッコイイですね。
婦人警官役の女優は…。
こういう役って珍しく見えますね。
ある意味、新鮮。
夫婦の奥さんの方が大変な事になってしまうんですが、
大変になる前に、
奥さんがある人と…するシーンがあるんですが、
このシーンも気持ち悪かったですね。
ボロボロと落ちてくるのが…。
途中、アニメになったりするのは何故なんでしょうか?
はっきり言って、紛らわしい。
CG使わずにアニメにしたのは、
もしかして、日本がアニメで有名だからとか?

3番目の話は、脚本家の話。
この話が一番恐くなかったですね。
脚本家に対して、
あまり好感が持てませんでしたね。

最後の話は、ある女性の話。
これは、ちょっとギョッとしてしまいますね。
実際に出てくるのかと思って、見てましたが…。
一緒に育てる事って、実際にあったのかな?
でも、ありそうで、ちょっと嫌でしたね。
だから、クッキー持っていたんですね。

話が終わったんですが、
ガイドがある事を話始めるんですよね。
これがまさかこうなるとはね。
後味悪い話でした…。

この見学ツアーに参加した人達は、
それぞれ恐い話を持っていたから、
招待されたみたいですよね?
こんな事して、何になるんだろう…。

想像していた話の内容と
全然違っていたので、残念でした…。
こういう内容だったら、
レンタルしなかっただろうな…。
これも結構、貸し出し中が多かったんですが、
Hシーンが多いからだったのかな?
そういうのは専門の方がいいと思うんですけどね。

どうして、この映画のタイトルを
「デス・ルーム」にしたんだろう…。
違うと思うんだけどなぁ…。

GIRL POP FACTORY 09 at Zepp Tokyo 2009.8.22009/08/03 01:32

GIRL POP FACTORY 09 at Zepp Tokyo 2009.8.2
去年に引き続き、今年も参戦してしまいました…。
来年は参戦しません…絶対。

兄がZepp Tokyoに着いたのは、開場時間10分前ぐらいでした。
雨も降ったり止んだりを繰り返ししている中、
会場前には沢山の人が開場を待っていましたが、
今回も手際の悪さが出てました。
開場時間18分押しです…。
そして、整理番号を呼ぶ人がいるんですが、
上にいると、その人の声がちゃんと聞こえるんですが、
下にいると、その人の声が他の係員の声と重なって、
ちゃんと聞こえなかったんです。
おかげで、20番台ぐらい後になってから
会場入口へと向かいました。
今回の整理番号はA,B,Cとチケットに記載されているんですが、
どうも関係無かったみたいです。
これって、もしかして、ダフ屋対策だったんでしょうか?

会場に入って、すぐにドリンクコーナーの列へ。
かなり並んでました。
なかなか進まず、
反対側から来る人達と何度もぶつかり、
嫌な思いをしました…。
ドリンク制って絶対何でしょうか?
値段が高いし、普通にスーパーやコンビにで
買った安いんですけど…。
不景気なのにね。

会場入口で今年もタオルが配られていましたが、
タオルを包装しているビニール袋が通路に散乱してました。
これ、危なくないんですかね?
係りの人がゴミ袋持って、
対応してくれても良かったのになぁ…。
見た目も良くなかったですからね。

今回の兄の定位置は右の一段上の壁際でした。
1人分、運良く空いていたので、
そこにお邪魔させてもらいました。

暫くすると、暗くなりました。
開場時間は押したくせに、開演時間はちゃんと守るようです。
映像が流れ出して、
アッキーナが今回のライブが生放送で中継される事と
ライブが5時間ある事を会場の皆に伝えましたら、
皆、「えーっ」と叫んでました…。
だって、スタンディングの人達は5時間立ちっ放しなんですよ。
そりゃ、「えーっ」って言いますよ。

映像が終わり、フジテレビアナウンサーが登場。
この人には今回やられましたね。
最初のMCでは、勝手に勘違いしてましたよね。
ライブゲストのインタビューがあるんですが、
会場には流れないと言った事に対して、
皆、「えーっ」と言ったんです。
そしたら、そのアナウンサーが何を勘違いしたのか、
「再放送されますから見れますよ」
みたいな事を言ったんです。
明らかに勘違いしてます。
別に再放送で見たい訳じゃないんです。
今、会場で見たいんですよ、今。

アッキーナがまだ北海道から戻って来れないまま、
ライブはスタートしました。
たぶん、最初から分かっていた事なんでしょうけどね。

1番手は、DOMINO。
メジャーデビュー曲とセカンドシングルの曲を
披露してくれました。
兄はセカンドシングルの曲が良かったですね。
ダンスがあったんですが、人の頭で、なかなか見えなくて、
ちょっと残念でした…。
セカンドシングルの曲前のMCで、
「この曲はJKの時に…」のような事を言っていたんですね。
「JK?」と頭の中に、はてなが浮かびましたが、
「JK」って「女子高生」の事ですよね?
違うかな?
兄の周りの人も「JK?」って言ってる人いましたから、
ちょっとホッとしました…。

2番手は、MiChi。
CMで流れてる曲も良かったんですが、
セカンドシングルの曲の方が良かったです。
ステージを右に左にと何回も行ったり来たりしてくれたのは、
とても良心的に見えました。
ただ、曲のノリ方がちょっと難しかったかな。
初めて曲を聴く人もいるので、
出来れば、手を動かす振りとかあると、
もっと楽しめたのになぁ…。
確か、4曲披露してくれました。
アルバム、聴いてみたいです。

3番手は、mihimaru GT。
彼らの登場で、兄の目の前に、明らかに酔っ払いが登場。
ノリが周りと違っていて、完全にふらついてました。
何曲目か忘れましたが、前の方へずんずん進んで行きました。
彼がどうなったのか少し心配です。
お約束の「気分上々」も良かったんですが、
新曲の「アン・ロック」の音がカッコ良く、
今までのmihimaru GTと違うように感じられました。
「switch」、「気分上々」、「アン・ロック」、
「とろけちゃうダンディ」(曲順不同)と
もう1曲(分かりません…)の5曲を披露してくれました。
盛り上げるために、客席を半分にして、
今、流行っているお笑いのフレーズを言わせていましたね。
兄の反対側は「ごめんね、ごめんね」で
兄のいる側は「トゥース」でした。
後、「もっこりしてますか?」には正直驚きました。
みっくんのいじりも面白かったです。
そう言えば、みっくん、ギター弾いてました。
DJブースには違う人いましたからね。

兄の左隣に来た人がライブ中、何もしないんですよね。
しまいには、あくびまで…。
今、疲れて、あくびしているとしたら、最後まで持つのか?
途中、彼は座ってました。
あるアーティストの登場までは…。

4番手はJUJU。
5曲歌うと言っていたのですが、
登場時の曲を含めると6曲では?
この前のMCでアッキーナが登場しました。
「盛り上がる」ような事を言っていましたが、
JUJUの曲で盛り上がるのって、ちょっと難しい…。
どちらかと言うと聴かせる曲の方が多いですよね?
ラストの「明日がくるなら」では、JAY'EDが登場。
彼が「昨日、1人で歌った」と言ったら、
すかさず、「私の許可無く歌わないで」
というような事を言ったのが面白かったです。
彼女はMCが面白そうですね。
それ目当てにライブに行くのもいいなぁ…。
曲の方では、鳥肌立ってしまいました。
この切ない感じが良かったです。
この曲の他にたぶん、アルバム曲2曲と
「やさしさで溢れるように」、「素直になれたら」
(曲順不同)を披露してくれました。
今度は指定席でじっくり彼女の唄を聴いてみたいです。
彼女の曲は、やっぱり聴かせる曲が多いとあって、
ステージ上での位置は、真ん中が多かったですね。
動けないよね…。もう少し動いてくれてもなぁ…。

JUJUが終わって、後3時間残ってます。
残り3アーティストなので、
単純計算で1アーティストにつき1時間?

5番手はMINMI。
兄がチケットを入手した時には、
まだ名前が上がっていなかったんですよね。
1週間前ぐらいに知って、
楽しみにしていたアーティストです。
期待は裏切られませんでした。
彼女は凄いですね。
ずーっと歌っていると話しているかのどっちかで、
すっごいパワフルでした。
皆の乗せ方も上手かったし、
MINMIライブ初体験の兄でも存分に楽しめる事が出来ました。
ワンマンライブに参戦したくなりました。
彼女の話もなんかいいんですよね。
皆で同じ振りするのも楽しかったです。
予習もしてないので、全部は分かりませんが、
「アベマリア」、「シャナナ☆」、「サマータイム!!」は
披露していたと思います。
ベストが出ているようなので、
ベストを聴いてみたいと思います。

6番手はSPEED。
やっぱり人気ありますね。
兄は当然、ヒトエちゃんのダンスに注目してました。
ダンスの切れがいいですね。
やっぱ違うなぁ…。
そうそう、ヒトエちゃん、アフロになってましたね。
びっくりしました。
この日の為にしたような事を言ってましたね。
ヒトエちゃんも凄かったんですが、
「ALL MY TRUE LOVE」の時のエリコちゃんも凄かったです。
なんか気迫ありました。
この曲の他に「S.P.D」、「STEADY」、「あしたの空」、
「熱帯夜」、「Wake Me Up!」、「ALL MY TRUE LOVE」、
「BODY & SOUL」(曲順不同)を披露してくれました。
ほとんどが懐かしい曲で楽しかったです。

兄の左隣の人のお目当てのアーティストは、
やっぱりSPEEDでした。
他のアーティストの時も手拍子してもいいのにね…。

最後は、LINDBERGでした。
1曲目に「今すぐKiss Me」ですか。
ヒット曲多いからなぁ。
この時点で、21時過ぎたくらいでしょうか。
正直に言いますと、SPEEDが終わったら、
皆、ダーッと帰ってしまうもんだと思っていましたら、
LINDBERGの人気は衰えてなかったんですね。
失礼しました。
マキさんが「2曲しかやってないのにミディアムバラード」
と言って、始まったのは…。
「every little thing every precious thing」
うわぁー、キター!
まさか、この曲が生で聴けるとは…。
この曲、すっごい好きなんです。
あと、あの8cmCDSのジャケット。
懐かしかったです。
歌い始めて、「?」と思ったんですが、
サビで何の曲か思い出しました。
「GAMBAらなくちゃね」でしたね。これも懐かしい。
「Magical Dreamer」はアニメ「ヤダモン」の主題歌で、
アニメ見ていたのを思い出しました。
ダンスタイムとして、演奏されたのは、
「もっと愛しあいましょ」でした。
皆であのコミカルな動きをして楽しかったです。
聴き覚えのあるフレーズから始まったのは、
「恋をしようよ Yeah! Yeah!」。
ヒット曲、一杯ありますね。
そして、ラストは「BELIEVE IN LOVE」。
「夢で逢えたら」を思い出しますね。
こうやって振り返ってみると、
タイアップ曲多かったんですね。

アンコールを求める手拍子と声援で、
LINDBERGが再び登場して、「Over The Top」
そして、まさかの「今すぐKiss Me」
盛り上がるしかないですよね。
本当に楽しかったです。
ワガママ言えるなら、
「ROUGH DIAMOND」も聴きたかったです。
この曲に何度も力付けられましたので。

全てのライブが終わり、ステージ上に
アッキーナとフジテレビアナウンサーが登場。
ここでもアナウンサーがやってくれました。
アッキーナに大変だった事を聞いて、
「移動が大変でした」という答えに対して???
ちゃんと聞いていたんですかね…。
そして、最後の言葉には、皆、騙されたはず。
「まさかライブゲスト再登場?」と思わせておいて…。
兄の周りの人も同じ思いだったのか、
何も無い事に落胆してました…。
緊張していたんですかね?
でも、プロのアナウンサーなんですから、
ちゃんと誤解の無い言葉で話して欲しかったです。

帰りは、運良く、ほとんど車内で座る事が出来ました。
スタンディングで5時間は、やっぱりキツイですね。
楽しくて、新たな発見も出来て、良かったんですが、
体力的に難しくなってきました…。
来年は参戦せず、見守ろうと思いました…。

映画・DVD「ミラーズ」2009/08/04 01:41

ある場所の警備の仕事になった為に危険な目に遭う元刑事の物語。

ある事件をきっかけに刑事を辞めた主人公の男は、
精神不安定な日々を送っていた。
彼は家族と別居し、新しい仕事として、
ある場所の警備の仕事に就く。
主人公が1人である場所の巡回をしていると…。

冒頭の逃げる男のシーンは、
やっぱり最後が凄かったですね。
いや、これは嫌なもん見せられますね。
こんなもん見せられて…ですからね。
かなり嫌な気分で…ですよね。

主人公は、ある事件をきっかけに
刑事を辞めてるんですよね。
この事が関わってくるのかと思いきや…。
何かあっても良かったんでは?

最近、こういう設定多いなぁ。
主人公も家族と別居中。
息子の誕生日なのに…。
子供達が可哀想…。

主人公の新しい仕事は、ある所の警備。
警備する所が立派なんですよね。
こんなのあるんですかね?

主人公の前任者があの人とはね…。
主人公にある資料を送りつけるなんて、
凄い事するよなぁ。
その前に、どうやって、主人公の事、知ったんだ?
主人公が面接とかしてる時は、まだいたんですかね?

主人公は1人で警備をすると。
いろいろと起こってしまいましたよね。
その中でも、一番恐かったのは、火かな。
手の跡もちょっと嫌な感じですよね。

主人公がいる地下の扉が閉まったんですが、
その次には、洗面台にいるんですよね。
ちゃんと脱出できたって事なんですかね?

主人公は、ある人の部屋に泊まっているんですが、
もったいぶりましたね。
最初は「おいおい」と思ったんですが、
勘違いしてました…。
というか勘違いさせますよね?

主人公がいろいろと見るんですが、
周りの人達は…。
ちょっと主人公が可哀想でしたね。
一番、可哀想だったのは、
家族を守る為に、ある事を実行して、
妻にどうなるか見せたシーンですね。

ある人の死体が発見されて、
主人公が妻に無理言って、見せてもらんですが、
パックリなってましたね。
嫌なもんです。

ついでに、主人公は現場の写真も見せてもらうんですよね。
主人公は、ある事に気が付いて、妻に言うんですが…。
何で、ちゃんと見てくれないんですかね?
ちゃんと見てから言っても遅くないのにね。

この映画の中で一番嫌なシーンは、
やっぱり、あの人が襲われてしまうシーンですよね。
これは、もう見ていて、ビックリしました。
どうして、こんな事に…?

主人公は警備している所の地下で、
あるモノを発見するんです。
これは凄かったですね。
何に使うのか疑問に思っていたんですが、
ある人の説明で分かりました。
逆に変になりそうな気がするんですけどね。

あるモノを発見した主人公が
キョロキョロする気持ち、分かりますよね。
俺も同じ立場だったら、キョロキョロしますね。

地下のシーンの前に、
ある動物が登場するんですが、
可愛かったですよね?
特に、あの足を…するところ。

主人公は、この事態を終わらせるために、
ある人物について調べる事に。
元刑事だから、ここまで出来たんでしょうね。
他の人だったら、なかなか…。

主人公は、探していた、ある人物と対面するんですが、
ここで、主人公、あるモノを見せるんですよね。
これは、ちょっと卑怯だよなぁ。
でも、最終決定の方が汚かったかな。

主人公の家族達にも危険が迫っていましたね。
息子がやってくれましたね。
この子、何も分かってないんだろうな。
母親の言う事に反抗したのは、遊びたかったから?
娘の方は、危なかったですね。
それを言うなら、母親も息子もでしたよね。

主人公は、ある人物をある場所へ連れて行くんですが、
ここに来て、主人公が「別の方法は?」
とか言ってるんですよね…。
ここまで来て、それは無いですよね。

ある事が始まってしまった事で、
ある人物が凄い状態になってましたね。
そして、最後には…。
ある人物に対して、「もう…」と思いました。
だって、あんな風になったんですからね。
パーンとなってましたよね?

え?こういうシーンもあり?
まさか、最後にこういうシーンが待っていたとは…。
このシーン、ちょっと変な風に思えたのは
俺だけでしょうか…。
もっとCG使っての方が良かったのに…。

ラストは、賛否両論ある終わり方でしたね。
いやぁ、これは、ちょっとなぁ…。

主人公の乱暴な行動が目立ってましたね。
もう少し冷静になってもいいのに…。
元刑事なのにね。

ホラーとしては、ちょっと物足りませんでしたが、
一番嫌なシーンは、本当に衝撃的でした…。
こんな風にはなりたくないですよね…。

映画・DVD「エージェント・ゾーハン」2009/08/05 22:40

美容師になるために渡米した男の物語。

ある敵と戦ってきた主人公の男は、
美容師になる夢を諦めきれず、渡米。
そして、ある美容院で働く事になり、
ある時、チャンスに恵まれて、
お客の髪をいじる事になるのですが…。

主人公は反テロ戦士で、皆の人気者なんですね。
ビーチへ行けば、ジュースを飲んでる姉ちゃんも…。
ちょっと汚い…。

蹴鞠みたいなのは、上手くやってますよね。
顔があまり映ってないんですよね。

綱引きのシーンは、ちょっと面白かった。
2番目の対戦相手は、一体、どこから?
主人公、強いですね。

主人公、皆の為に料理をするんですが、
格好が凄いですね。
これまた、上手くやってますね。
面白い。
でも、自分の分の魚をあんな風にして
キャッチするのはなぁ…。
食べるつもりだったのかな。

主人公が両親に美容師になりたいと言った後の
両親が面白かったですね。
どうして、この考えになるんですかね?
確かに多いかもしれないけど。

主人公、1人で、敵のアジトに入りましたね。
壁に向かって…のシーンはインパクトありますね。

主人公に向かって、敵の男が…。
そのおかげで、主人公の後ろにあった建物が…。
その建物の主人が主人公に文句を言うんですが…。
ちゃんと考えているんですね。
とても良心的。

何故か、子供達に攻撃される主人公。
しかし、主人公は反撃に出るんですよね。
これは凄い攻撃でした…。
主人公は何でも出来るんですね。

敵の男がジェットスキーで逃げるのに対して、
主人公は…。
かなり無謀ですよね…。
でも、やっぱり主人公は凄かったですね。
ちょっと笑いました。

主人公と敵の男の対決は、ちょっと変わってましたね。
2人がいるところは海だと思うんですけど、
この生物いるんですかね?
敵の男も凄かったけど、主人公は勇気あるなぁ。

最後は、あるモノを使っての対決でしたね。
これは、ちょっと嫌な対決ですね。
2人とも凄いなぁ。

主人公は、敵の男との対決を利用するんですよね。
ここまで、行動を予想していたのは凄いですよね。

渡米する飛行機の中で、
主人公は自分で髪をカットするんですよね。
これは凄い。
上手くできるもんですね。

飛行機で、出会ったからなのか、カットしてましたね。
ちょっと派手でしたね。

主人公は有名美容院へ行って、
雇ってもらおうとするんですが…。
これは、ちょっと可哀想でしたね。
でも、主人公も無謀過ぎましたね。
「今、やっちゃえばいいのに…」と思いました。
するさいし。

主人公は街で自転車に乗っている男を助けるんですよね。
怒鳴っている男に対して…。
これは普通の人では出来ませんよね。
主人公だから出来るとか?
最後は…。
これは実際にも出来そうですよね。
こうなったら、手も足も出ませんよね。

主人公は助けた男の家に招待され、食事も頂き、
しまいには…。
助けた男、可哀想でしたね。
これは見たくないし、想像もしたくないですよね。
それにしても主人公、凄いね。

主人公は助けた男とディスコへ。
ここでも主人公、やってくれましたね。
でも、これは、ちょっと良くないかも。
これじゃ、手も足も出ませんよね。
掛け声がいいですね。
助けた男は何やってんだか…。

主人公、ディスコで目立ち過ぎましたね。
ある1人の男に…。
でも、彼によって、主人公は良い方向へ行くんですよね。

ディスコで出会った男に
仕事を世話すると言われた主人公は、
彼の店に行くんですが…。
この店、ずっとこうなんですかね?
という事は、もしかして、店の名前が…って事なのかな?

主人公はディスコで出会った男の店で
働こうとするんですが…。
「これは意外…」と思ったんですが、
彼、凄い、いい奴だったんですね…。
これには少し感動しました。

主人公はディスコで出会った男から
反対側にある美容院を教えてもらい、
そこに向かうのですが、
この時の主人公がとても変だったんですよね。
動作全てが…。
ちょっと笑いました。

最初は断られていたんですが、
給料無しで掃除担当になった主人公。
「ここまでするか?」と思わせるくらい頑張ってましたね。
でも、次の日から髪を切れると思うのは、ちょっとね…。

なかなか髪をいじらせてもらえない主人公に
チャンスが訪れるんですよね。
それにしても、かなり激しいですね。
お客さんも楽しんでいるからいいんですけどね。
これじゃ、床が…。
主人公、最後の仕上げとして…。
これもまた激しいですね。
それにしても主人公、やっぱり凄い。

主人公のおかげで、店が繁盛。
その分、主人公は頑張るんですよね。
主人公、どうなってるんだ?

主人公は美容院のオーナーと一緒に公園へ。
ここでの噛み合わない会話が面白かったです。
主人公は「お礼に…」とか言ってますね。
かなり凄い事を言っているの分かってないよね。

主人公は、「アレが巨大」と言ってるんです。
「アレとはあれか?」と思っていたら…。
そういうもんなんですかね?
女性は喜ぶんですかね?

過去に主人公に会った男があるモノの為に、
仲間2人を集めて、主人公に仕返ししようとするんですが、
そう上手くは行きませんでしたね。
サービスセンター(?)の電話は…。
最後には爆弾を作るために材料を買いに
ある店に行くんですよね。
この時に3人に対応した人がいいんですよね。
思い出しただけで、鼻で笑ってしまいます。
特別、面白い事をした訳じゃないんですが、
動きとか雰囲気とかが面白かったです。

主人公の敵の男は店を出してるんですよね。
しかも大繁盛。
英雄は違うんですね。
でも、現実的だなぁ。

主人公の体に異変が起きてしまうんですよね。
その事を助けた男の母親に話したら…。
そういうもんですかね…。

主人公達が助けた男の家で、
ある生物を使って、遊んでいたんですが、
これは大丈夫なんでしょうか…。
どこかから、苦情来ませんかね?
実際にやっていたら、嫌なもんですね。

いつの間にか助けた男の母親とあの人が…。
主人公からアドバイス受けて、
それをその場で実践するとはねぇ…。
しかも、助けた男の目の前で…。
助けた男、可哀想…。

主人公は助けた男の代わりに夜警に参加。
ここでも主人公、やりましたね。
すっごい素早い動き。
主人公は、ある人に後を任せるんですが…。
何で?何で、こんな行動に?
警察に連絡すればいいのに…。
どうして?

主人公は美容院のオーナーに全てを話すんですが…。
この時は、美容院のオーナーが何者なのか
分からないんですよね。
当然の事ながら、後に分かるんですが、
なるほどねぇ…。
主人公だからこそ…ですね。
オーナーも可哀想…。

主人公達はミニサッカーらしい試合に招待されて、観戦に。
ここで、あの有名女性歌手が登場するんですよね。
ちょっとしか歌いませんでしたね。
屋内のはずなのに、何故、髪が風で揺れる?

有名女性歌手の楽屋に敵の男が入り、そして、主人公も登場。
ここで、敵の男がある事をごまかすんですよね。
この事での有名女性歌手がいろいろと言うのが
ちょっと面白かったです。

主人公は助けた男から連絡を受けて、
美容院のある通りに行こうとするんですが、
建物から建物への移動は、それぞれ別の人ですよね?
違うかな?

タクシーで、通りにきた人達には驚かされました。
一体、どうやって…?

通りに敵の男もやってきて、全員集合し、
美容院のオーナーが何者なのか分かりましたが、
主人公の気持ちに変わりはなかったですね。
本物の愛ですなぁ…。

主人公と敵の男が協力して、
ある事をしようとしてる人達をやっつけるんですが、
この時、敵の男がある事を主人公に話すんですが、
このシーンで、ちょっと醒めてしまいました…。
何でだか分からないけど。

最後に主人公と敵の男がやったのは…。
こんな事ありですか?
目標の人は、可哀想な事になってましたね。
そして、あの人も可哀想な事に…。
やっぱ本物じゃないとね。

最後は、これまたよくあるパターンでしたね。
助けた男の変わりぶりには少し驚きましたけどね。
あの人もちゃっかり店を出してましたね。
忘れていた人達が登場しましたね。
やっぱりいい事言いますね。
本気なのか?それとも冗談なのか?

最初の方は面白いシーンが多かったんですが、
やっぱり段々と少なくなって行きましたね。

主人公の自由さには驚かされました。
ある意味、人間じゃないですよね。