映画・DVD「モール☆コップ」2010/01/02 01:42

1人で強盗達に立ち向かう警察官になりたいモール警備官の物語。

警察官になりたい主人公の男はモールの警備官。
モールには好きな人がいて、つい見とれてしまい…。
ある日、主人公のいるモールに強盗達が入り、
モールが占拠され、
何も知らずにある事をしていた主人公は、
モールに残ってしまい…。

主人公は警察学校に入って、学科はパスしているんですね。
後は、ある事だけなんですが…。
何で、こうなるかなぁ…。
このシーンは笑いよりも、ちょっと悔しいですね。

主人公は体に似合わず、ある病気を持っているみたいですね。
こういう人、実際にいるんでしょうか…。
「本当に?」って疑っちゃいますね。

主人公は母親と娘と暮らしているんですが、
2人とある約束をしていたんですね。
この時の母親が面白かったです。
いろいろと分かってらっしゃいますね。

主人公の家からの出勤がとても変わってますね。
これ、いいんでしょうか?
許可得てるんですかね。
ちょっと羨ましい…。
でも、出勤時のあるハプニングには…。
どうなったんですかね。
あまり想像しない方がいいかな。

主人公はモールの警備官なんですが、
ちょっとした所で主人公の性格が出てますね。
ある家族の対応には、
「ちょっといいなぁ…」と思ってしまいました。

主人公には好きな人がいるんですね。
ちょっと釣り合わないように見えるんですけどね。
主人公、いくら彼女の事が好きだからって、
あぁいうモノを私用で使うのはどうなんですかね…。

主人公、あるモノを上司に提出していたみたいですね。
こういう事をするなんて、主人公、凄いですね。
なかなか出来ないですよね。

主人公は新入りの世話をする事になったんですが、
主人公の後について行く新入りがちょっと面白かったですね。
主人公も分かっているなら、ゆっくりしてもいいのにね。

主人公がある事をしている人を見つけて、
その人を止めるんですが…。
これは単純で面白かったですね。
主人公が止めようとした人の行動が良かったですね。

主人公、ある店で起きた客同士のトラブルを
解決しようとするんですが、ちょっと間違ってますよね。
これに対する客の行動が凄かったですね。
普通の人じゃないですよね…。
面白かったです。

主人公が好きな人を隠れて見ている姿が可愛かったですね。
人を好きになると、こうなっちゃいますよね。
この後、主人公にとって嬉しい事が起きるんですが、
主人公が素直な感情を顔に出さないようにしているのが、
なんか主人公らしくて良かったです。
それにしても楽しそうでした。

主人公は好きな人が飲んでいる店に行くんです。
好きな人を見つけた主人公は近くに行くかと思いきや…。
このシーン、ちょっと面白かったです。
やっぱり気になりますよね。

主人公は、好きな人の前で、
ある事をやってしまうんですよね。
主人公に、こういう所があったとはねぇ…。
これは、まずかったですよね。
隣にいる人に対してする主人公の行動は、
ちょっと面白かったです。
しかし、よくこんな事できますよね。
いくら見えない力が働いたとはいえ。

主人公の娘、優しいですね。
主人公を慰めるシーン、良かったです。

主人公、あるモノを持っていなかったんですね。
あるモノを買う代わりに借りるんですが、
普通、こんな事しませんよね?
いくらなんでもなぁ…。

主人公の好きな人は銀行に行くんですが、
ある人にちょっかいされるんですよね。
この人、本当にしつこそう…。

主人公がモール内の様子が変わったのも気付かず、
ある事に熱中していたシーンは、そんなに笑えませんでした…。
たぶん、笑える所なんですよね…。

銀行にいた人々が強盗の人質になるんですが、
強盗のリーダーがあの人だったんですよね…。
なるほどねぇ…。
だから、あの時、ちゃんとしなかったのか…。
ある情報を得る為に…だったんですね。

主人公は貸してもらったモノを持っていたばかりに
ちょっと疑われるんですよね。
主人公の話は経験上の話ですから説得力ありましたね。

強盗の目的は金なんですが、各店に行って、
ある情報を得ようとするんですが、
どうして、この情報が必要なのかが
ちょっと分からなかったです。
もう少し簡単な事にしてもらいたかったです…。

主人公は、あるモノを見て、
モール内の様子が変な事に気が付くんですよね。
このあるモノを見て、気が付くのが主人公らしいですよね。

主人公が好きな人にちょっかいを出していた人、
やっぱり、こういう奴だったんですね…。
この言い訳には呆れてしまいました。

主人公は一度はモールの外に出ようとするんですが…。
あれを見ちゃったら、戻りますよね。
どうして戻ったのかの理由を聞いて、
「カッコイイ」と思ったんですが…。
まさか、自分で…とはねぇ…。
主人公、いろいろとやってそうですね。

主人公は強盗2人に追い掛けられて、ある店に入るんです。
ここで、主人公は、ちょっと変な行動に出てしまうんですよね。
これは、ちゃんと考えた結果の行動だったんですかね。
とてもじゃないですが、そうとは思えないですよね。

主人公はある事によって、
強盗2人に気付かれてしまうんですよね。
これは、ちょっと情けなかったですね。

主人公、ピンチになるんですが、
ある事によって、強盗の1人を倒してしまうんですよね。
これは運が良かったですよね。
でも、主人公、力も無いんですかね。
この体格で、こういう事できないのはなぁ…。

主人公が銀行の様子を見る為に、近くまで寄るんですが、
この動きで、全く見つからないのは、どうなんでしょうね?
ちょっと動きが面白かったです。

主人公、強盗の1人に追われて、ある店に入り、
あるモノの中に入ってしまうんですよね。
そして、外にいる強盗の1人は…。
これは当然の行動ですよね。
主人公が耐えてる姿が面白かったです。
でも、これに対して、主人公もやりましたよね。
最後のあれは主人公の優しさが出ていて、良かったです。
ちょっと面白かったです。

棒を持った強盗に対して、
主人公が持った武器?が面白かったですね。
あの音、場違いで笑ってしまいました。

ある所から主人公が登場するシーンは
ちょっと変ですよね。
これは実際には、こうはならないですよね。
主人公の顔が大魔神みたいでした。

どうして、こうもいい展開になってしまうんですかね。
まさかの人がモールに入ってきちゃうんですよね。
普通、全ての入り口には誰かしらいると思うんですけどね。

主人公は、ある店で、あるモノを見つけて、
店の中に入ろうとするんですが…。
このシーン、良かったです。
予想はつきましたが、リアクションがいいですよね。

主人公、苦しがっているんですよね。
壁にもたれかかって、傷の手当てをするんですが…。
なんとも言えないシーンでしたね。
主人公の体、どうなってるんですかね?

主人公、いよいよ最後の決戦に備えて、
いろいろと準備するんですが、
ここまでしなくても…って事までしてましたね。
やっぱり気分から…って事ですかね。

主人公、カッコイイ所で…。
「どうなるんだろう」と思ったら…。
何か見えるモノがあるんですよね。
「まさか…?」と思ったら…。
主人公も考えたみたいでしたよね。
でも、こうなったら、こうするしかないですよね。

主人公は、ある店に強盗達を誘き寄せるんですよね。
こういう店あるんですね。
ちょっと行ってみたくなります。
この店でのシーンは、
まさにあの有名なアクション映画の
ヒーローのような感じでしたね。
でも、気分はそうだろうな。

強盗のリーダーにある事が知られてしまい、
人質達に問いただすと…。
やっぱり、あの人ですか…。
もうヘタレですね。

ある店に入った強盗の前にあるモノが現れるんですが、
強盗が変な反応するんですよね。
普通だったら、「何かある」と思うはずなんですが…。
この後の主人公が
ちょっとカッコイイ動きを見せてくれました。

強盗のリーダーもちょっと単純でしたね。
主人公が、あんな風に来ると思っていたんですかね?

主人公が人質を助けようとする方法が…。
この方法は、よく考えてみれば、
「ちょっと無理だろう…」と思うはずなのになぁ…。
この方法で逃げられると思ったんですかね。

主人公は強盗のリーダーにあるモノを渡すように言われて、
放り投げるんですが、この後にある事をするんですよね。
「これは効果的…」と思ったんですが…。
何だったんですかね。
主人公もどうして動かなかったんだろう…。

主人公が強盗のリーダーの車を見つけて、
ある行動にでるんですが、この行動が無茶な事でしたね。
結果は、まんまと期待を裏切られました。

主人公と強盗のリーダーの対決がありましたが、
ここでも、まんまとやられました。
これは賢かったですね。

まさかまさか、あの人が…。
そう言えば、車の行き先が
ちょっと普通の人では入れない所でしたからね。
行き先が分かった時点で
勘がいい人は気が付くかもしれませんね。

ラストは、カッコ良く行くのかと思ったら…。
こういう邪魔が入るとはねぇ…。

エンドロールでは、その後の事が流れていましたが、
ここまで行きましたか…。
人生、どうなるか分からないもんですね。

主人公の体型からして、
「ちょっと無理あるんじゃないかなぁ…」と
思ったんですけどね。
こういう人が活躍するだけでも面白いですよね。

大爆笑するシーンはありませんでしたが、
ちょこちょこと笑えるシーンがあって、面白かったです。

主人公のキャラも良かったです。
主人公が好きな人の表情も良かったですね。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
ここは○○○○-Yasu Blog?

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://suzuyasu.asablo.jp/blog/2010/01/02/4790944/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。