映画「トラブル IN ベガス」 ― 2005/12/03 01:13
幼い時に、エルビス・プレスリーに出会い、
大人になって、
化粧販売員になった女性が、
行く先々で、
エルビス・プレスリーの
そっくりさんに会い、
そして、
そのそっくりさんが死んでしまうという
凄い内容でした。
偶然過ぎる出来事ばかりで、
リアリティーはありませんが、
おとぎ話として見ると、
面白かったです。
有名俳優も出てきました。
こういうの、好きです。
大人になって、
化粧販売員になった女性が、
行く先々で、
エルビス・プレスリーの
そっくりさんに会い、
そして、
そのそっくりさんが死んでしまうという
凄い内容でした。
偶然過ぎる出来事ばかりで、
リアリティーはありませんが、
おとぎ話として見ると、
面白かったです。
有名俳優も出てきました。
こういうの、好きです。
映画「フレンチなしあわせのみつけ方」 ― 2005/12/03 17:09
夫婦2組と独身男性一人の物語。
この映画に出てくる夫婦2組は対照的です。
一組は、一見普通の夫婦に見えるが、
浮気している夫と、
浮気を知っているが、
どうにもできない妻。
もう一組は、
会えばいつも喧嘩している夫婦。
独身男性は、
まだ結婚したい相手に巡り会っていないで、
いろいろな女性と付き合っている。
映画の内容は、
浮気している夫の夫婦を中心となっていました。
なので、
浮気相手と妻の出会い?、
夫と浮気相手の喧嘩などのシーンがあり、
夫婦を覗き見しているような感じで楽しめました。
途中、面白いシーンもありました。
中盤くらいに出てくる
夫婦の決闘?シーンは、
「後が大変だなぁ、でも、本人達は、
これで満足出来るんだからいいんだろうなぁ。」
と思いつつ、二人のやり合いに笑いました。
そして、
何と言っても最後のシーンです。
もう、「なんだこれ?」って感じで、
あきれてしまい、また笑ってしまいました。
何も知らずに見ましたので、
正直言って、
ジョニー・デップが
出てきた時は、驚きました。
ジョニー・デップは、
いろいろな役が出来て、本当に凄いですね。
この映画に出てくる夫婦2組は対照的です。
一組は、一見普通の夫婦に見えるが、
浮気している夫と、
浮気を知っているが、
どうにもできない妻。
もう一組は、
会えばいつも喧嘩している夫婦。
独身男性は、
まだ結婚したい相手に巡り会っていないで、
いろいろな女性と付き合っている。
映画の内容は、
浮気している夫の夫婦を中心となっていました。
なので、
浮気相手と妻の出会い?、
夫と浮気相手の喧嘩などのシーンがあり、
夫婦を覗き見しているような感じで楽しめました。
途中、面白いシーンもありました。
中盤くらいに出てくる
夫婦の決闘?シーンは、
「後が大変だなぁ、でも、本人達は、
これで満足出来るんだからいいんだろうなぁ。」
と思いつつ、二人のやり合いに笑いました。
そして、
何と言っても最後のシーンです。
もう、「なんだこれ?」って感じで、
あきれてしまい、また笑ってしまいました。
何も知らずに見ましたので、
正直言って、
ジョニー・デップが
出てきた時は、驚きました。
ジョニー・デップは、
いろいろな役が出来て、本当に凄いですね。
映画「スコーピオン・キング」 ― 2005/12/03 19:55
アッカド人最後の生き残りの男が悪の戦士と戦う物語。
前から見たかった映画でしたので見てみました。
こういう映画は見ていて気持ちがいいですね。
敵をバッタバッタと倒していく姿は爽快です。
主人公が首から下を埋められたのを
馬泥棒が実際にどうやって助けたのか等の
「あれっ」と思うシーンもありましたが…。
ラクダが出てくるのですが、
本当に利口ですね。
ちゃんと演技?してるし。
主人公が子供に向かって
「半分ずつ敵を分けよう」
みたいな事を言った後の
「えっ、なんで?」というような
子供の顔が良かったです。
それにしても、
敵のボスは、
本当に救われないですね。
卑怯だし、残酷だし。
でも、
予言に頼るところが
人間らしい面もあるんだなと思いましたが、
最後はあっけなかったですね。
どうして主人公が
「スコーピオン・キング」になったのか、
ちょっと解りませんでした。
サソリの毒に勝って、
王様になったからですかね…。
前から見たかった映画でしたので見てみました。
こういう映画は見ていて気持ちがいいですね。
敵をバッタバッタと倒していく姿は爽快です。
主人公が首から下を埋められたのを
馬泥棒が実際にどうやって助けたのか等の
「あれっ」と思うシーンもありましたが…。
ラクダが出てくるのですが、
本当に利口ですね。
ちゃんと演技?してるし。
主人公が子供に向かって
「半分ずつ敵を分けよう」
みたいな事を言った後の
「えっ、なんで?」というような
子供の顔が良かったです。
それにしても、
敵のボスは、
本当に救われないですね。
卑怯だし、残酷だし。
でも、
予言に頼るところが
人間らしい面もあるんだなと思いましたが、
最後はあっけなかったですね。
どうして主人公が
「スコーピオン・キング」になったのか、
ちょっと解りませんでした。
サソリの毒に勝って、
王様になったからですかね…。
映画「アイデンティティー」 ― 2005/12/03 23:50
大雨のため、
道路が洪水で塞がり、
モーテルに
いろいろな問題を持った人達が集まります。
その中には、移送途中の囚人もいて、
その囚人が脱走。
そして殺人事件が起こります。
それと同時に
ある犯罪者の再審が行われていました。
別の場所で行われいる二つの出来事は、
何かで繋がっているのか、いないのか…。
展開が早くて、
どうなって行くのだろうと、
ワクワクしながら見たので、
最後まで飽きませんでしたし、
醒めもしませんでした。
いろいろな不自然な設定も
最後まで見れば、納得しました。
一度悪い事すると、
なかなか信じてもらえないですね。
この映画の中にも
姑息な事をしている奴がいるのですが、
いい教訓になりました。
それにしても、
人間って怖いですねぇ…。
道路が洪水で塞がり、
モーテルに
いろいろな問題を持った人達が集まります。
その中には、移送途中の囚人もいて、
その囚人が脱走。
そして殺人事件が起こります。
それと同時に
ある犯罪者の再審が行われていました。
別の場所で行われいる二つの出来事は、
何かで繋がっているのか、いないのか…。
展開が早くて、
どうなって行くのだろうと、
ワクワクしながら見たので、
最後まで飽きませんでしたし、
醒めもしませんでした。
いろいろな不自然な設定も
最後まで見れば、納得しました。
一度悪い事すると、
なかなか信じてもらえないですね。
この映画の中にも
姑息な事をしている奴がいるのですが、
いい教訓になりました。
それにしても、
人間って怖いですねぇ…。
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