映画・DVD「ドッグヴィル」2009/04/01 01:32

ある者達から町の人々に匿ってもらう女性の物語。

ある者達から追われていた主人公の女性は、
町の青年に発見されて、町に匿ってもらう為に、
人々の手伝いをする事になる。
徐々に町に溶け込んだのですが、
ある人によって、主人公は…。

約3時間という長い映画でしたが、いくつかの章になっていて、
しかも、章の始めにタイトルみたいなのがあるので、
見るのが止めやすかったので良かったです。

まず、なんと言っても映画の舞台となる町の設定が凄いですね。
こんな所で演技してたんですね。
音がしてるのに、我々には見えないモノもあるんですよね。
どうして、こんな風にしたんだろう?
しかし、よく、こんな事を考えましたよね。

主人公の女性が町の人々に匿ってもらう為に、
いろいろとお手伝いをするんです。
最初は断られていたんですが、徐々に仕事が増えて、
皆とも仲良くなったんですが、
やっぱり良い考えじゃない人もいるんですよね。

あの人の行動のおかげで、
主人公が可哀想な事になっちゃうんですよね。
その事が発覚してしまった事でも
主人公に対して、ある事をする人もいましたね。
これは本当に酷かったなぁ。
主人公、本当に可哀想だった…。

主人公がある事を決断して、協力を得て、
行動開始するんですが、可哀想な事に…。
しかも、主人公が別の事もやった事にされてしまって…。
この後の主人公の姿は本当に見ていて、可哀想でした。
この扱いは人間じゃないですよね。
町の人々の態度もちょっと変わってましたね。
人間って、こんな風になってしまうんですかね…。

最後の方で、
「主人公がどうして追われていたのか?」が分かるんですが、
主人公は、そこまでして逃げたかったんですね。
ちょっと予想していたのと違っていたので驚きました…。
そして、この後、起こった事にも…。

この映画は衝撃的でした…。
こういう映画もあるんだな…。
演じた人々は苦労したんだろうなぁ。

やっぱり二コール・キッドマンは綺麗でしたね。
しかし、いろいろとやらされてましたね。
精神的に大丈夫だったんですかね?

確か、この映画の続編もあるみたいなので、
ぜひ見たいと思います。
残念ながら、主人公を演じるのは、
二コール・キッドマンではないんですよね…。

映画・DVD「フィクサー」2009/04/02 00:38

仲間の弁護士の問題を解決しようとする弁護士の物語。

主人公の弁護士は、
仲間の弁護士が問題を起こしてしまった為に
その問題を解決する事になった。
主人公は調べていくうちに、
仲間の弁護士がある事をしようとしていたのが分かり…。

主人公に電話が掛かってきて、仕事をするんですが、
状況がまずかったみたいですね。
依頼人の行動は、やっぱり良くなかったですよね。
依頼人の奥さんの反応が凄く気になりました。
もしかして…?と思ったんですけどね。

仕事の後、主人公は、ある場所へ行き、ある光景を眺めます。
しばらくすると…。
この時は、「何で、こうなるの?」と思いましたが、
この映画は、「どうして、こうなったのか?」
振り返るんですね。いきなり、何日か前になりましたからね。
でも、主人公は、どうして、あの場所へ行ったんですかね?
何かあると必ず来てしまう場所なんでしょうか。

主人公は弁護士で、仲間の弁護士が問題を起こしてしまい、
それを解決する事になります。
仲間の弁護士が起こした問題が、
ちょっと普通ではないんですよね。
原因は分かるんですが、
どうして、危ないなら1人で仕事させちゃったんだろう…。
何年か前にも同じ事があったみたいですが、
今回は、違うような気がしますけどね。
仲間の弁護士がある2つの思いを持っていたから、
こんな問題を起こしてしまったんじゃないかなぁ…。
6年間も同じ事をしているってのは
精神的にもあまり良くないですよね…。
それに、ある事も知ってしまいましたからね…。

仲間の弁護士が行っていた仕事の依頼人は、
ある会社なんですが、その会社の人に、
あのオバチャンがいました。
この女優さん、憎たらしい役をさせたら、世界一ですね。
今回も何度も嫌な気分にさせてもらいました。
自分からは言わず、相手に言わせて、実行してもらう…。
これは明らかに考えて、言ってないですよね。
この女優さんの中に、
こういう部分が無いと演技できませんから、
この女優さんは…なのかな?

仲間の弁護士は留守電にメッセージを入れるんですが、
このシーンの仲間の弁護士がちょっとカッコ良く見えた。
この前の録音も何してるんだろう…と思ったけど、
こういう事をする為だったとはねぇ…。
凝った事してますね。

仲間の弁護士が可哀想な事になってしまいましたね。
このシーンは、なんか嫌でしたね。
この事で主人公は、ある疑いを持つんですが、
主人公のボスの反応は…。
主人公のボスは分かっていたんですかね?
あの事も知っていましたし…。
やっぱり金なのかなぁ…。

仲間の弁護士は他にも行動していたんですね。
主人公が、あるモノを見つけましたし。
主人公は、これを見つけてしまった為に…だったんですね。

最初の方のシーンの裏で何が行われていたかが分かりました。
このシーン、面白いですね。
いろいろとやっていたんですね。
最初の方のシーンをいろいろと覚えていた方が楽しめますね。
後で比べて見ても楽しめると思います。

最後に主人公がとる行動は…。
主人公の状況を考えてみて、
もしかしたら…?と思ったんですけどね。
もっとスッキリさせて欲しかったです。
でも、これで良かったんですよね…。
警備員を呼んだ人の間抜けさが面白かったです。

ラストシーンはエンドロールに繋がってましたね。
これは変わった映像でした。
一体、何を考えているんですかね?
これからの事なのかなぁ…。
このシーンは好きなシーンですね。

難しい映画なのかな?と思ったんですが、
そんなに難しくなかったので、
内容が理解できて良かったです。
主人公に問題があるのも現実的でいいですよね。
どんな人にもありますからね。

やっぱり、ジョージ・クルーニーはカッコイイですね。

映画・DVD「ハプニング」2009/04/03 00:59

有毒ガスから逃げようとする教師の男の物語。

テロ攻撃に遭い、人々が有毒ガスでおかしくなり、
自殺する事件が発生した為に、
主人公は妻と親友家族と逃げようとする。
しかし、親友の妻が列車に乗り遅れてしまう。
列車が止まってしまい、親友は彼の妻を探し、
主人公は妻と親友の子供を連れて、逃げようとするのですが…。

突然、人が変になって、自殺し始めるシーンは、
やっぱり変な感じですね。
でも、テレビCMでも流れていた人が
次々に飛び降りるシーンは凄いですね。
本当に変な世界。

主人公はマーク・ウォルバーグが演じているんですが、
なんか演技がおかしかった…。
教師達が全員集まった時の一言もなんかとぼけてるし。
カッコイイというイメージがあったんですが、
この映画では、ちょっと崩れてますね。
顔の凄く深ーいシワも気になりました…。

主人公には妻がいるんですが、
彼女は主人公に隠している事があるんですよね。
その為に、彼女は変な行動ばかりするんです。
後で、隠し事が何なのか分かるんですが、
これは別に隠す事なんですかね?
正直に主人公に早く話すべきですよね。
ある意味、彼女は被害者なんですから…。
しかし、彼女が告白した時の主人公の反応が酷かったなぁ…。
どうして、こんな反応?

主人公も後に妻に、ある事を告白するんですよね。
これは、主人公の優しさでしたね。

主人公達は列車に乗って、逃げるんですが、ある駅で停車。
車掌達に主人公が何があったのか聞くんですが、
その理由に「あれ?」と思いました…。
もっと何か凄い事が起きたのかと思ったので、拍子抜けです。

主人公と共に行動していた親友が乗った車が…のシーンは、
すぐ終わっちゃいましたね。
ちょっと呆気ない感じでしたが、
この後のシーンは、なんか嫌でしたね。

主人公と妻と親友の子供は、ある夫婦の車に乗せてもらい、
彼らから、ある事を聞くんです。
その意見に主人公は同感してましたね。
こんな事って、実際に起きるんですかね?

団体行動をしていたんですが、
主人公がある事に気が付くんですよね。
どうして、そうなのか、よく理解できませんでした…。
その為に、主人公と妻と親友の子供と少年2人で
行動するんですよね。

家を発見し、中に入ると…。
ここで、たぶん監督は「えっ?」と
思わせたかったんでしょうね。
しかし、何でか分かると…。
こんな事して楽しいんですかね。

主人公達が立ち去った後に人々がやってきて、
その中の1人があるモノを動かし…。
もっと…って思ったんですが、
この映画では、そうはいかないですよね…。
ホラーの見過ぎですね。

また家を発見して、中に影が見えて、
少年2人が強引に要求をのませようとしたら…。
この結果は、しょうがないですね。
中の人も人間ですからね。
しかし、格好が凄かったですね。

またまた家を発見。
今度は違ってましたが…。
俺だったら、すぐに立ち去ろうとしちゃうかも。
しかし、主人公達はよく我慢できたね。

親友の子供がある事をしようとしたら…のシーンに
ちょっと驚いた…。
どうすれば良かったんですかね?
許可を得れば良かったのかな?

主人公と妻がひそひそ話をしていると…。
どうして、こういう事が言えるのか不思議です。
何かあったんですかね?

主人公は誰もいなくなってしまったと思い、ある部屋に。
そこでまた変な事が起こるんですよね。
やっぱり何かあったんだろうね。

再び、主人公が妻と親友の子供を探そうとすると、
ある事が起きてしまいましたね。
このシーンがこの映画で一番不気味だったかも…。
見方によっては面白いシーンかもしれないです。
音が凄かったですね。

主人公は、ある決意をして行動に…。
そして、妻と親友の子供も…。
で、どうなるのかと思っていたら…。
これは、どういう事…?
感動するシーンとして、入れたんですかね?

ラストシーン前のシーンは、一体…?
何を見せたかったんだろう…。
希望なのかなぁ…。

そして、ラストシーンは、
ホラー映画(?)の定番シーンでしたね。

こういう気持ちにさせて終わりますか…。
まだ分からない事が多過ぎなんですけどね。

映画を見終えて、ガッカリしました…。
今回は、どんな落ちなんだろうと期待していたんですが…。
なんかしらの理由でちゃんとして欲しかったです。
もしかして、それはそれで、
別の意味でガッカリするかもしれませんが、
まだこっちの方がいいです。
期待していたのになぁ…。
残念でした…。

映画・DVD「レッドベルト 傷だらけのファイター」2009/04/04 07:58

柔術の道場主が数々の問題に立ち向かう物語。

柔術の道場を開いてる主人公が指導していると、
女性弁護士が入ってきた。
用件を聞こうとした時に、ある事が起こってしまう…。
ある店に行った主人公は、そこで有名人と知り合い、
主人公にとって良い方向に行くと思われたのですが…。

最初、警官が主人公かと思ったら、全然違ってましたね…。
道場主が主人公。

最初の稽古では、変な事をしてるんですよね。
警官、やる気無さそうに見える。
この状態で戦えって言われてもねぇ。
主人公は、気持ちの問題とか言ってるけど、
そうじゃないと思う…。

女性弁護士がある事をしてしまって、道場の中に。
そして、ちょっとした間違いが起こってしまうんですよね。
これは偶然が重なり合って、こうなったかもしれないけど、
あるモノを置いた人がマズかったかなぁ…。
どうにか出来たんじゃないのかなぁ…。

道場もある問題を抱えていたんですよね。
結構、人がいるようにも見えたんですけどねぇ。
どうなってんだろ?

主人公は、ある店に行くんですが、
そこで、有名人と出会うんですよね。
こんな所に有名人が1人で来るのは危ないんですけどね。
後で、本人がどうして、店に来たのかを
説明するんですが、ちょっと分かるような気がしますね。
いつも誰かといて、普通の事が出来ないですからね。
嫌気があったんだろうね。

主人公は有名人の家に妻と一緒に招待されて、
少しずつ良い方向に行くんですよね。

妻の方も良い事があるんですが、
問題が起きちゃうんですよね。
この件については、これっきりで、
どうなったのか分からないんですよね…。
いくらメインじゃないからって、
中途半端のままにするのは、どうだろう…。

主人公は、ある人にプレゼントをするんですが、
このプレゼントがまた問題を起こすんですよね。
結果がちょっと嫌でしたね。
何があったんだろう…。
本当に…?

女性弁護士にも問題があるんですよね。
そう考えると、あの時のあの反応には納得。
そこで、主人公がレッスンするんですよね。
たぶん、この時、主人公は、
女性弁護士に自分を相手だと思わせましたよね。
そう簡単には治らないけど、
この事で女性弁護士は一歩踏み出せましたよね。

主人公は女性弁護士と一緒に、ある行動に出るんですが…。
こんな風になるんじゃないかなぁ…と思ったんですよね。
でも、あの時の事は、よく考えれば、違うんですけどね。
そうはいかないのかなぁ…。

有名人にも悩みがありましたね。
ずっと気になっていたんでしょうね。
主人公に話す事によって、
少しは気持ちが晴れたようでしたね。
きっと有名人も被害者だったんですよね。

主人公は、ある理由から試合に出る事に。
でも、ここで、主人公は、ある瞬間を見てしまうんですよね。
このある瞬間をしていたのが、
たぶん日本でも有名な人がやっていました…。
最初、どこかで見た事あるような気がしたんですよね。

主人公は、ある事実を公表しようとするんですが…。
何もここでやらなくても…って事が始まりました。

もしかして、日本人選手ですか?
Tシャツにある文字が書いてありました。
主人公に、あるモノを渡してましたが、どうして?

女性弁護士にも、ある事をされてましたね。
克服したって事を見せたかったのかなぁ。

そして、ラストは感動的なシーンとしたかったのかなぁ…。
でも、残念ながら、ジーンともしなかったです…。
それよりも、「これで終わっちゃうの?」
と言う気持ちの方が強かったかも。

ラストに主人公があるモノを受け取ったのは、どうして?
これ、よく分からなかったです。
主人公、何もしてないんですよ。
ある人と戦っただけなのにね。

「傷だらけのファイター」って、主人公の事?
肉体的よりも精神的の「傷」ですよね。

もっと格闘シーンがあるのかと思ったら、
意外と少なかったですね。
ちゃんとしたのって無かったですよね。

ハラハラするシーンが無かったですね。
どちらかというと、イライラかなぁ…。

何で、こういう映画にしちゃったんだろう…。
かなり残念です…。

映画・DVD「ジョニー・イングリッシュ」2009/04/05 01:00

ある計画を阻止しようとする調査員の物語。

警備をしていた宝玉を盗まれてしまい、
主人公の調査員は犯人を追います。
そして、辿り着いた所には、
ある人物がいて、
ある計画が実行されようとしていたのですが…。

主人公の俳優さんが演じると、
何でも「ビーン」に見えてしまいますね。
この映画では話ますが、面白い事をしてくれてます。

冒頭のシーンでは、主人公がある屋敷に忍び込むんです。
ここで、やってくれました。
番犬の対処法、良かったです。
実際には、こんな事では避けられないですよね、きっと。

主人公と助手がある会場の警備を担当するんですが…。
こんな所に来る人も来る人ですよね。
いくら仲間だからって、正体ばれる事は普通しませんよね。

主人公が仕事を受ける為に、
ボスの部屋に行こうとするんですが…。
これは迷ってますよね…。

ボスの部屋では、主人公があの人の真似をしてましたね。
当然の結果になりましたが…。
ボールペンを…のシーンが面白かったです。
あの人、どうなっちゃったんだろう…。
深く考えない方がいいですよね。

宝玉の警備を担当する事になった主人公は、
カーテンを調べるのですが…。
こういう笑い、好きです。

綺麗な女性を発見し、近付く主人公。
ウェイターに飲み物を頼むのですが…。
あの格好だと、間違えますよね…。

会場が真っ暗になり、主人公は動く人影を殴るのですが…。
この為に主人公は1人芝居する事になるんですよね。
よく皆の前で、こんな事が出来ますよね。
仕舞いにはモンタージュまで作成。
どこかで同じ顔の人が出てくるんだろうなぁと思いましたが…。

主人公と相棒が犯人達と遭遇するんですが、
主人公、やってくれますね。
折角のチャンスなのに…。
間抜けで面白いです。

犯人達が車で逃げるので、主人公達も追跡します。
カーチェイスシーンなんですが、
やっぱり変わった面白いカーチェイスシーンでした。
クレーンとか画像とか。
何でミサイルでやっちゃったのかな?
誤作動ですよね?

主人公は、ある場所で犯人を追い詰めたと思ったんですが…。
相棒がいて良かったですよね。
この相棒、なかなかやりますよね。
さすが主人公の相棒です。
2人のやり取り、合ってましたよね。

ある店で女性と再会。
この店が日本食の店で、2人で乾杯する時に、
主人公が信じられない事を言うんですよね。
これにはビックリしました。でも、面白かったです。

主人公、日本食の店で店内のお客さんに、
ある事で迷惑掛けちゃうんですよね。
これは焦りますよね。
誰か止めてくれないんですね。
どんどん詰めるのが面白い。

主人公と相棒は、ある建物に侵入するんですが、
予想通りの行動を主人公がしてくれました。
このシーンで登場するお爺さんが可愛かったです。

ある事が原因で主人公の体に異変が起きるんですよね。
その状態のまま、パーティーに出席。
そこで、ある人に対して、大変無礼な行動をするんですよね。
この時の主人公の顔が面白かったです。

犯人達は、ある人に対して、
強引に書類にサインをさせようとするんですが…。
最初は拒否するんですよね。
このシーン、愛を感じますが、面白いですね。

駐車場で犯人から襲撃を受けるシーンがあるんですが、
ここで主人公がやってくれましたね。
この作戦、なかなか上手いなぁと思ったんですが…。
可哀想に…。

ある事が原因でショックを受ける主人公。
家でウジウジしていたら、女性が来て、
主人公に問いかけるんです。
その問いに主人公が答えた内容が面白かったです。
で、この後のシーンでは、主人公を見直しました…。

主人公と女性が犯人のアジトに潜入。
主人公だけ、ある所を通るですが…。
これは、ちょっとマズイですね。
食事時には見ない方がいいですね。

犯人の目的が分かりましたが、
この人、ちょっと変ですね。
でも、考えが凄い。

主人公と女性の計画が筒抜けだったのが面白かったですね。
まさか…って思いますよね。

主人公が犯人に向けて銃を発射するのですが…。
これまた、食事時にはマズイですね。
汚いですね…。

閉じ込められた主人公は、
ある事をしてドアを開けようとするんですが…。
これは間抜けでしたね。
鍵の掛ったドアが同じモノか確かめもしないで、
実行してみようとするのが主人公らしい。

相棒は主人公に似てるんですね、きっと。
行動が同じでしたからね。

主人公達は、ある事を阻止しようとします。
この時に、ある映像を流すんですが、
これは、ちょっと笑えなかったなぁ…。

ある現場を見ていた主人公は、
ある人に対して、頑張ってはみるんですが…。
これも、ちょっと笑えなかったなぁ…。

最後は、だいたい予想していた感じでしたね。
これでいいんですかね?
誰でもOKって事?
変わってますねぇ…。

ラストの主人公と女性のラブシーンは…。
これまた、よくありがちですね。
ちょっと笑えました。

やっぱり面白かったです。
どうしても「ビーン」と同じと思ってしまいますが、
それでも面白かったです。
笑えるシーンが多かったです。
時間もそんなに長くないので見やすいですね。
この映画は、また見たいですね。